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  • (日本語) 第17回 metaPhorestセミナー AKI INOMATA 2013.12.14

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  • 16th metaPhorest seminar Yutaka Tsuchiya 2013.05.23

    概要 metaPhorest セミナーでは, 生命や生命科学の文化的 ・ 歴史的側面に関する研究者やアーティ ストを招き, 「アートにおける生命表現」 や 「生命科学の文化史」 などに関する第一線の研究や取 り組みを紹介してきました。今回は映画監督の土屋豊氏にご登壇頂き, 最新作 『タリウム少女の毒殺日記』 を上映 ・ 視聴し た上で, 科学論, 生命論がご専門の林真理さん (工学院大学) と公開対談して頂きます。 土屋監督は, これまで政治 ・ 社会問題を主題とした映画作品を発表しておられます。 今回取り 上げる 『タリウム少女の毒殺日記』 (7/6 一般公開) は, 女子高生がタリウムによって母親の毒殺 を試みた実話を基に, 少女の視点を通して, 生命科学の時代における管理 ・ 監視社会, 現代の 生命観と伝統的な価値観との軋轢といった問題が取り扱われています。 今回は多くの方々と本作について議論できればと思います。 奮ってご参加下さい。  *本作は解剖実験などの刺激の強い描写が含まれます。 予めご了承の上ご参加下さい。*セミナーを目的としていますので, 上映会のみの参加はご遠慮下さい。*本セミナーは無料です。 参加ご希望の方は事前に下記の連絡先までご一報下さい。  日時 2013 年 6 月 16 日(日) 15:00〜18:00上映会 15:00〜16:30,対談 16:40〜18:00(予定)  場所 早稲田大学 50 号館 3F ホワイエ( 先端生命医科学研究センター TWIns)http://www.waseda.jp/advmed/access/index.html地図 連絡先(参加ご希望の方はご一報下さい) 石橋友也(metaPhorest,早稲田大学)tomoya.ishibashi0217(at)gmail.com  詳細 16th_metaPhorest_seminar_ver2 参考 タリウム少女の毒殺日記監督・脚本・編集: 土屋豊出演: 倉持由香、渡辺真起子、古舘寛治、Takahashi日本/2012/カラー/HD/82分配給:アップリンク/宣伝:Prima Stella/デザイン:TWELVE NINE7月6日より渋谷アップリンクにてロードショー  http://www.uplink.co.jp/thallium http://www.facebook.com/GFPBUNNYhttps://twitter.com/GFPBUNNY

  • (日本語) 第14回 metaPhorestセミナー 椎名亮輔 2013.02.27

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  • 12th metaPhorest Seminar by COHEN VAN BALEN 2012.11.05

      Place 08 Nov, 2012 18:00 – 19:00 Place Waseda University 50th Build. 2F Detail metaPhorest12_seminar   Reference http://www.cohenvanbalen.com/

  • 11th metaPhorest seminar Shohei YONEMOTO (Science & Technology historian) 12.7.27 2012.07.20

    Shohei Yonemoto “Hans Driesch as a singular point of modern natural philosophy” Date: 27 July 2012 16:00 to 17:30 (Fri) Location: Center for Advanced Biomedical Sciences, Waseda University (TWIns) Shared conference room, Bldg 2F AB 50 Access: http://www.waseda.jp/advmed/access/index.html Free admission (but would appreciate it if you would let us know in advance …) Pre-registration required This time, the teacher researchers Shohei Yonemoto, Science & Technology Social Theory famous science historian, will talk about natural philosophy of Hans Driesch that is the life work. Embryologist Driesch is known in the study of embryonic development of sea urchin, also known teleological study of the history of science sparked a large controversy. In [...]

  • 10th metaPhorest seminar Yuji DOGANE (media artist) 12.7.11 2012.07.07

    Yuji DOGANE (media artist). Japanese biomedia/biological art pioneer, Yuji Dogane will give us a talk about manuality and aesthetics.   銅金 裕司 Yuji DOGANE http://wiki.livedoor.jp/dogane/ 1957 年生、メディアアーティスト。 学術博士(植物生理学、園芸学)、工学修士(海洋学)。東京芸術大学・京都造形大学で独自な観点で創発について講ずる。脱領域的な試みに挑戦しつつ、メ ディアアートで美術館、ギャラリーなどで作品展示、ワークショップ多数。藤幡正樹と藤枝守とのコラボレート作品はメディアアートと現代音楽で新機軸とな る。ラン科植物の園芸的研究で学位を収めるも、最近はランと昆虫の関係をランと人との関係に見立て、若い頃愛読したナボコフやルーセルに回帰しつつ、新た な作家活動に向かう。奇しくも郡司ペギオ幸夫と交流することとなり、ある種の機械を構想中。      

  • Neal Akatsuka (Harvard Univ) Informal seminar 12.6.29 2012.06.07

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  • 9th metaPhorest seminar Dr. Alicia King (artist/researcher) 12.6.20 2012.06.03

    “The Ephemeral Flesh Project” June 20 (Wed) 2012 *9th metaPhorest seminar Dr. Alicia King (artist/researcher) http://aliciaking.net “The Ephemeral Flesh Project” http://www.f.waseda.jp/hideo-iwasaki/metaphorest_seminar9.html June 20 (Wed) 2012 3F foyer, Center for Advanced Biomedical Sciences (TWIns), Waseda University http://www.waseda.jp/advmed/english/access/index.html Alicia is an Australia-based artist, who is actively working in the field of contemporary art. She will give a talk on her aesthetic projects on biological/biomedia art, especially using cell tissue engineering and biotechnology. 岩崎秀雄 Hideo Iwasaki  

  • 8th metaPhorest seminar – Dr. Fuminori Akiba (Nagoya Univ.) “Aesthetics and Art of Harness” 2012.05.24

    *8th metaPhorest seminar – June 1 (Fri) 2012 Dr. Fuminori Akiba (Nagoya Univ.) “Aesthetics and Art of Harness” 2F Meeting Room, Center for Advanced Biomedical Sciences (TWIns), Waseda University http://www.f.waseda.jp/hideo-iwasaki/metaphorest_seminar8.htmlhttp://www.waseda.jp/advmed/english/access/index.html 岩崎秀雄 Hideo Iwasaki           秋庭史典 博士(名古屋大学大学院 情報学研究科 准教授) 日時:2012年6月1日(金)16:00-18:00 場所: 早稲田大学 先端生命医科学センター(TWIns) 50号館 2F共用会議室 アクセス:http://www.waseda.jp/advmed/access/index.html 入場無料,事前申し込み不要(予めご一報いただけるとありがたいですが…) 生命や生命科学の文化的・歴史的側面に関する研究者やアーティストを招き,(広い意味での)「アートにおける生命表現」や「生命科学の文化史」などに関する研究を紹介するmetaPhorestセミナー。 今回は,気鋭の美学研究者の秋庭史典先生(名古屋大学)にご講演をお願いしました。秋庭先生は,最近の御著書『あたらしい美学をつくる』(みすず書房)の 中で,「美とは何か」という問の現在における意味を,自然科学との関わりの中に再定義し,芸術家や科学者だけでなく,誰にとっても重要な問題としての 「美」との関わり方を提起されておられます。文理芸問わず,多くの方にご参加いただき,議論を深めたいと思います。 秋庭先生による発表要旨:『ハーネスの美学と芸術』 美学(aesthetics)の古典のひとつに、カントが著した『判断力批判』(1790)があります。その中でカントは、自然を機械論と目的論という二 つの観点から捉え、自然科学の進展には、この二つの見方がともに必要であることを強調しています。そして、この二つの自然観に基づき、「美」に重要な役割 を与えました。それは、機械論から見られた自然と目的論から見られた自然、この二つの自然観を橋渡しする、という役割です。カントの時代、科学は主として 機械論的自然に関わるとされていました。が、それから200年以上がたち、現在では、科学が、美(美学)の領域にも深い関わりを持ち始めているように思い ます(疑似科学という意味ではなく)。このことを、わたくしにとって身近な情報科学を通して、なかでも自然計算とハーネスの考えを通して、お話ししてみた いと思います。さらに、この自然計算とハーネスの枠組みを通して、芸術(ならびに芸術作品)の位置づけについても、その歴史を概観しつつ、お話ししてみた いと思います。 *本講演は,科研費 基盤研究(C)『ポストゲノム時代のバイオメディア・アートの調査研究』の支援を受けています。 連絡先: 岩崎秀雄(metaPhorest,早稲田大学 理工学術院) hideo-iwasaki (at) waseda.jp http://www.f.waseda.jp/hideo-iwasaki/ 本研究会のページ http://www.f.waseda.jp/hideo-iwasaki/metaphorest_seminar8.html 【ご注意】TWInsの最寄り駅は,大江戸線若松河田駅です。 第1回(福原志保さん+Georg Tremmelさん(BCL, Biopresence))(2008.1.14)の参考ページはこちら 第2回(滝田順さん)(2008.9.16)の参考ページはこちら 第3回(田中浩也さん)(2008.11.25)の参考ページはこちら 第4回(林真理さん)(2009.1.17)の参考ページはこちら 第5回(Oron Cattsさん)(2009.12.3)の参考ページはこちら 第6回(Joe Davisさん)(2011.9.30)の参考ページはこちら 第7回(Juan Manuel Castroさん)(2012.4.20)の参考ページはこちら    

  • 7th metaPhorest Seminar Dr. Juan M. Castro (metaPhorest, JSPS) “Biodynamic geometries and SCIENCE ART 2012” 2012.04.20

    7th metaPhorest Seminar. 日時:2012年4月20日(金)16:30-18:00   Juan Manuel Castro.    

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