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  • Four members/team will join the Kenpoku 2016 Art Festival 2016.06.24

    BCL, AKI INOMATA, Yuki Yoshioka, and aPrayer-team (Hideo Iwasaki, Hanna Saito, Shiryu Kirie & Mio Iizawa) will join the coming art festival, KENPOKU ART 2016 (Sept 17 – Oct 20). http://kenpoku-art.jp/

  • (日本語) マテリアライジング展Ⅱ 情報と物質とそのあいだ 2014. 7. 19 – 8. 8 2014.07.10

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  • (日本語) 第17回 metaPhorestセミナー AKI INOMATA 2013.12.14

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  • “BioAesthetics Open Lab” by metaPhorest at OPEN SPACE 2013 2013.05.29

    This exhibition consists of four parts (terms) each featuring two artists (or art units). We also set up an open lab in order to perform both artistic practice and biological research during the exhibition on live. #01: May 25 – Aug 3, Hideo Iwasaki + Hanna Saito#02: Aug 6 – Oct 14, Tomoya Ishibashi +Juan M. Castro#03: Oct 16 – Dec 23, Kyoko Nakamura + Toshiyuki Horie#04: Dec 25 – Mar 2, BCL / Shiho Fukuhara + Georg Tremmel, etc. http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2013/Openspace2013/index_j.html

  • 16th metaPhorest seminar Yutaka Tsuchiya 2013.05.23

    概要 metaPhorest セミナーでは, 生命や生命科学の文化的 ・ 歴史的側面に関する研究者やアーティ ストを招き, 「アートにおける生命表現」 や 「生命科学の文化史」 などに関する第一線の研究や取 り組みを紹介してきました。今回は映画監督の土屋豊氏にご登壇頂き, 最新作 『タリウム少女の毒殺日記』 を上映 ・ 視聴し た上で, 科学論, 生命論がご専門の林真理さん (工学院大学) と公開対談して頂きます。 土屋監督は, これまで政治 ・ 社会問題を主題とした映画作品を発表しておられます。 今回取り 上げる 『タリウム少女の毒殺日記』 (7/6 一般公開) は, 女子高生がタリウムによって母親の毒殺 を試みた実話を基に, 少女の視点を通して, 生命科学の時代における管理 ・ 監視社会, 現代の 生命観と伝統的な価値観との軋轢といった問題が取り扱われています。 今回は多くの方々と本作について議論できればと思います。 奮ってご参加下さい。  *本作は解剖実験などの刺激の強い描写が含まれます。 予めご了承の上ご参加下さい。*セミナーを目的としていますので, 上映会のみの参加はご遠慮下さい。*本セミナーは無料です。 参加ご希望の方は事前に下記の連絡先までご一報下さい。  日時 2013 年 6 月 16 日(日) 15:00〜18:00上映会 15:00〜16:30,対談 16:40〜18:00(予定)  場所 早稲田大学 50 号館 3F ホワイエ( 先端生命医科学研究センター TWIns)http://www.waseda.jp/advmed/access/index.html地図 連絡先(参加ご希望の方はご一報下さい) 石橋友也(metaPhorest,早稲田大学)tomoya.ishibashi0217(at)gmail.com  詳細 16th_metaPhorest_seminar_ver2 参考 タリウム少女の毒殺日記監督・脚本・編集: 土屋豊出演: 倉持由香、渡辺真起子、古舘寛治、Takahashi日本/2012/カラー/HD/82分配給:アップリンク/宣伝:Prima Stella/デザイン:TWELVE NINE7月6日より渋谷アップリンクにてロードショー  http://www.uplink.co.jp/thallium http://www.facebook.com/GFPBUNNYhttps://twitter.com/GFPBUNNY

  • Juan Manuel will present “Heliotropika” in ArtsIT. Third International Conference on Art and Technology. Milano, ITALY 2013.03.06

    ArtsIT 2013 – Milano, March 21st-23rd, 2013 ArtsIT. Third International Conference on Art and Technology. Milano, ITALY http://artsit.org/2013/show/home   Welcome to ArtsIT 2013, the Third International Conference on Arts and Technology, that will take place in Milano, Italy from the 21st to the 23rd of March 2013. ArtsIT is meant to be a place where people in arts, with a keen interest in modern IT technologies, meet with people in IT, having strong ties to arts in their works. Now in its third edition, ArtsIT has become a leading scientific forum for dissemination of cutting-edge research results in the area of Arts, Design & Technology. The Milano event will bring [...]

  • (日本語) 第14回 metaPhorestセミナー 椎名亮輔 2013.02.27

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  • AKIBATAMABI21 SPECIAL EXHIBITION “BIOART.JP” 2013.02.14

    期間 2013年2月23日(土)~3月24日(日) 12:00~19:00(金・土は20:00まで)火曜休   イベント ●オープニング・シンポジウム&レセプション「バイオメディアと芸術」2月23日(土) 17:00~19:00岩崎秀雄(早稲田大学)、高橋透(早稲田大学)、久保田晃弘(多摩美術大学) ●バイオアート・ワークショップ3月2日(土)14:00~17:00講師:BCL(Georg Tremmel+福原志保) http://bcl.biopresence.com 出品作家 ●秋山慶太 Keita Akiyama工業デザイナー2011年多摩美術大学プロダクトデザイン専攻卒業 ●アリ・アルムタワ Ali AlMutawaCG作家多摩美術大学大学院2年 ●石橋友也 Tomoya Ishibashi早稲田大学理工学術院電気・情報生命専攻/metaPhorestメンバー ●伊藤達哉 Tatsuya Ito多摩美術大学メディア芸術コース4年 ●岩崎秀雄 Hideo Iwasaki早稲田大学先進理工学部教授/metaPhorest主宰/Synthetic Aesthetics(*1)メンバー ●オロン・カッツ Oron Cattsアーティスト/オーストラリアのSymbioticA(*2)を運営/Synthetic Aestheticsメンバー ●齋藤帆奈 Hanna Saito多摩美術大学工芸学科ガラスプログラム卒業/metaPhorestメンバー ●多摩美畑部(*3) Hatake-bu@tamabi(代表:片田美晴) ●ホアン・カストロ Juan Manuel Castro多摩美術大学大学院博士課程修了/早稲田大学博士研究員(日本学術振興会)/metaPhorestメンバー ●三原聡一郎 Soichiro Miharaアーティスト/多摩美術大学情報デザイン学科卒業 ●山本渉 Wataru Yamamoto写真家/多摩美術大学大学院2年 ●高橋士郎 Shiro Takahashi造形作家/多摩美術大学メディア芸術コース教授 詳細 http://www.akibatamabi21.com *1:Synthetic Aestheticsは、米国NSFと英国ESPRCの助成により、合成生物学に関する科学者とアーティスト/デザイナーの共同研究・制作を支援する。約400名の応募から、オーストラリアを基盤にバイオロジカルアートを展開してきたアーティスト、オロン・カッツと岩崎秀雄の組を含む6組が選ばれた。http://www.syntheticaesthetics.org *2:SymbioticAは、西オーストラリア大学解剖学・人類学部内にバイオロジカル・アートのためのプラットフォームとして2000年に設立された。http://www.symbiotica.uwa.edu.au *3:多摩美畑部は2011年3月に結成。校舎裏を開墾し、栽培環境や農作物を美大の視点から一つのメディアとして捉え、バイオアート研究や産学共同プロジェクトを行いながら、作品への応用を目的として活動中。

  • 12th metaPhorest Seminar by COHEN VAN BALEN 2012.11.05

      Place 08 Nov, 2012 18:00 – 19:00 Place Waseda University 50th Build. 2F Detail metaPhorest12_seminar   Reference http://www.cohenvanbalen.com/

  • “Seimeibigaku-ten” – metaPhorest on show (10/18-27) 2012.10.03

    2007年から始まった、生物科学研究室でのアーティスト・イン・レジデンス metaPhorestは、「生命美学」の研究・制作プラットフォームです。 日本画、メディア・アート、生物学など、さまざまな背景を持ちつつ「生命とは何か」に強い興味を持つアーティストたちが、研究室に1年以上長期滞在しながら、それぞれの表現を探求しています。その成果の一部を紹介します。 詳しくはこちら。

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