吉岡裕記

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2011年にLAMBDA プロジェクトを開始、「情報伝達とバイオテクノロジーの関わり」をテーマに様々なジャンルのアーティスト/研究者とのコラボレーションを行っている。

近年のプロジェクトでは、「非生物に生命性を見出す」ことをテーマに制作された映像作品《Revital HgS》や、3Dプリンターによって出力された彫刻作品《Time-Poiesis》シリーズでは「時間変化を物理的な造形とする」ことを試みている。

多摩美術大学情報デザイン学科卒業。

作品

《Revital HgS》2013

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《Time-Poiesis》2013

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